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学び

子育てママは勉強する時間がない!耳で聴いて学ぶ方法ならきっとできる

勉強したい…と思ってもなかなか時間が確保できないのが悩みの種。

どうしても子ども中心になりますよね。

勉強したいなあと思いつつも毎日の家事に仕事に子どもの相手をするので時間も体力も精一杯。

そんな中見つけたのが「耳で聴いて勉強すること」

音声学習と言われていて、スマホアプリとかで聴いて勉強することができるんですよね。

時代の流れってすごいなあ…

なんて感動しながら試しに始めて見ました。

いや、いいですよ「耳で聴く勉強」!

ちょっとハマりかけているので、ぜひご紹介させてください。

耳で聴いて学ぶメリット

家事や通勤の時に学べる

わたしは職場まで車で通勤しています。

保育園に娘を送ってから、職場までの時間が約20分くらい。

この時間を耳で聴きながらの勉強時間にあてています。

電車通勤の方でもイヤホンをつけて聴けますよね。

わたしが毎朝聞いているのがVoicyという音声メディア。

その中でもワーママはるさんの「ワーママはるラジオ」。

ワーママとしてとってもためになる情報発信をされています!

コメントを書くとコメント返しをいただけることもあるかもしれず、朝からテンション上がります(*^▽^*)

毎日更新しておられるので、700回以上あります。

ママなら聴いてみたい内容がたくさんあるはず!

声のトーンでニュアンスが伝わってくる

文字をつらつらと読んでいると、内容が入ってこないことがありませんか?

ザーッと本を読んで読んだ気になってしまうよりも、内容を理解したいですよね。

耳から聴いていくと、話してくれている方の声のトーンでニュアンスが伝わるので意味が理解しやすいです。

ビジネス書のような「内容を理解して実践する」ためには耳から聴いた方が理解しやすいですね。

逆に小説などの内容を理解するというより、物語は文字で読みたいな、と思います。

文字を読んで、情景や登場人物の気持ちを想像したい…

読み手の気持ちや表現が入ると、読んでいる人の理解が入ってきてしまうんですよね。

本によって「文字で読む」のか「聴く」のか考えたいですね。

「耳で聴く」という体感をするので記憶に残りやすい

「耳で聴く」という体感をすることで、より内容が頭に入ってきやすくなるんですよね。

人間はお母さんのおなかにいるとき耳から発達するといいますし、亡くなる時も最期まで耳は聞こえていると言われています。

それほど耳から入る情報は大切なもの。

きれいな声は心地いいし、特徴的な声って忘れませんよね、そういう方が本当にうらやましい。

「聴いて学ぶ」って実はすごく効率がいいんですよね。

通勤時間にVoicy聴き始めてから、こりゃ便利だ~と思っています。

いまや音声コンテンツが増えてきていて、書籍でもたくさんナレーターさんが朗読した本があるんですよ!

Amazonのオーディオブック「Audible」には40万冊以上もの本があるらしく、もうそんなに出てるの?!とびっくりです。

時代の流れは速い!(2回目)

ただ本を音声で聴くと4時間とか6時間かかる本もあって、自分で読んだ方が早いなと思ってしまう…。

長距離の通勤の方にはいいのかな?

1.5倍速で聴けたらいけるのかな?!…なんて考えています。

11時間かかってるのも見つけて単純にナレーターさんを尊敬します!すげぇぇ

無料体験期間もあるし、試してみようかな…。

何事にも挑戦しないとわからないですよね、試したらご報告したいです!

子どもの寝かしつけの時に聴ける

子どもの寝かしつけって1日の最期に大きなイベントですよね。

絶対一緒に寝てしまうのですが、子どもが寝た後の自由時間も欲しい…。

Voicyで聴いている「ワーママはる」さんはお子さんが安心して寝られるように側に付き添うそうなのですが、同時にイヤホンで音声でインプットしているのだそうです。

これで寝ずにいられるかな…?

個人的には耳から聴いて癒されて寝ちゃいそう(爆)

試す以前に一緒に昇天しています(笑)

自分の体験ではありませんが、合う人もいるかなと思いご紹介してみました!

まとめ

「耳で聴く」勉強についてご紹介してきました。いかがでしたでしょうか?

特にママには家事をしながらや、通勤などの移動時間に聴けるのはとてもメリットですよね。

わたしは特に移動手段が車なので読書は無理なので、耳から聴けるのは本当に役立っています。

勉強したいけど時間がとれない、なかなかできない…という方はぜひお試しくださいね!

一緒にがんばりましょう!

ここまで読んでくださってありがとうございました(*^▽^*)

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りさ

Another Neighbors=「もうひとつの隣人」 物理的な隣人はいくらでもいるけれど、誰なのかどんな人なのかわからない時代です。 私は、遠く離れていても側にいるような温かい「隣人」になりたい。 として温かい心のやり取りをしたい。 看護師として、地域での経験を通して、「人と人との温かいつながり」を作っていきたい。 でも私自身の大好きなものもいっぱい語って、私の人となりを知ってほしいなあと思います。
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