新着記事

自分を大切にする

2026/8/28

7年もグズグズしてた私が、自分の「核」を見つけた。だから、振り切りたい!

「振り切りたい!」 最近の私の頭の中に浮かぶ言葉。 私は本当に芯が弱くって、優柔不断で、常に受け身で。 よく看護師とは思えないほど腰が低くて、優しいと言われるけど、違うの。 自分がないだけ。 人にばかり気を使って、人がいいっていうことに従って、ただ流されてきただけ。 モヤモヤッとしても、 「嫌な気にさせちゃうかな?」 「時間をとっちゃうかな?」 って蓋をして押し込めて 「あ、これがしたい」「これがほしい」 と思っても、他の人が欲しがれば譲ったり… …いい年をして…書いていてちょっと情けなくなってきた! だ ...

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心と身体を整える

2026/8/27

「身体にいいこと」を頑張りすぎない。心と身体と相談しながら、自分なりの健康を考える

看護師として20年働いて、数年地域包括支援センターで保健師として働いてきました。 患者さんたちと関わる中で感じていたのが、 同じ抗がん剤を使っても副作用が出る人、出ない人がいる。抗生剤でお腹を壊す人、大丈夫な人がいる同じ治療を受けても効果がある人、ない人。 年齢、性差、体格の違いももちろんあるのですが、内臓機能の個人差もあるのだな、と、よく考えれば当たり前なのですが、しみじみ思ったものです。 日常生活の中でも、お酒に強い弱いとか、同じものを食べてもお腹を下す人もいれば、全然平気な人もいたり。 私は日本女性 ...

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自分を大切にする

2026/8/24

AIに『わーーー!』と話してみたら、自分の気持ちが見えてきた

ここ最近になって、AIは世間的に身近な存在になっていますね。 AIの時代がやってくる…! そんな話題が耳に入ってから、あっという間な気がしています。 AIの時代が来ることに、私はちょっと怖い気がしていました。 なんでもかんでも、AIに聞いて自分で考える、判断する力がなくなってしまうのではないか? 子どものころに観た、ターミネーターみたいな時代になっちゃうんじゃないか? なんて、AIを敬遠しておりました。 とはいえ、AIの時代になるのは必須、まったく使わないのは、これから年を重ねていくのについていけなさそう ...

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子育て

2026/8/4

本も図鑑も絵本も。娘の「好き」が教えてくれたこと

絵本と娘の記事をリライトしていて、新たに考えたことがありました。 元記事はこちらです。 あわせて読みたい 私が娘に『本のある人生』を贈りたいと思った理由 本は、知らない世界を見せてくれたり、登場人物たちの気持ちに共感したり、ストーリーに心動かされたり…。 本があることで、人生を豊かにしてくれると考えています。 そんな素敵な人生を娘にもあるといいな…と、子どものころは絵本が入り口だよねと思っていたんです。 それで、娘にこれがいいんじゃないか?あれがいいんじゃないか?と絵本を迷いながら読み聞かせていました。 ...

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子育て

2026/7/14

私が娘に『本のある人生』を贈りたいと思った理由

絵本は、本が好きになる最初の入り口だと思っています。 私自身、小さい頃から本が大好きでした。 「アンデルセン童話」や「アルプスの少女ハイジ」。 小学生になる頃には、気づくと本棚に分厚い童話集が並んでいました。 母は「本を読みなさい」と言う人ではなく、ただ、そこに本があったという感じでした。 私は自然と手に取り、物語の世界に夢中になっていました。 知らない世界を知ること。 登場人物に笑ったり、泣いたりすること。 本は、今でも私の世界を広げてくれる存在です。 そんな経験があったからこそ、「娘を授かった時に、絵 ...

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Another Neighborsにようこそ!

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自分を大切にしながら、自分らしく生きるための場所

看護師として見てきた人生

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好きなものにときめく日常

そんなものを通して、「その人なりの答え」を探していく場所

2026年6月22日ブログをカテゴリわけから大きく改善していきます。
リンク切れをするなど、ご迷惑をおかけすると思います。
コツコツ作り上げていきます、なるべく早く!できるようにします!!

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りさままん

看護師、ひとり娘の母。 心と身体を整えること。 好きなものを楽しむこと。 暮らしを味わうこと。 自分らしく生きること。 忙しい毎日の中でも、 「私は本当はどうしたい?」と立ち止まって、 自分の人生を自分で選んでいけたらいい。 Another Neighbors=「もうひとつの隣人」。 ふらっと立ち寄って、 少し考えたり、ちょっと元気になったり。 そんな、もうひとつの隣人のような場所を作っています。
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